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| 呼吸器感染症(RSV等) 予防守則 | |
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呼吸器感染症は毎年冬季に流行する傾向があります。 つきましては、呼吸器感染症およびRSVの予防守則を下記のとおりご案内いたしますので、感染予防のためにご活用ください。
<呼吸器感染症 5大予防守則> -咳エチケットの実践 -正しい手洗いの習慣化 -洗っていない手で目・鼻・口を触らない -室内ではこまめな換気を行う -症状がある場合は医療機関を受診して適切な診療を受ける
特に、RSV関連の乳幼児対象集団感染が発生しやすい産後ケアセンターおよび保育施設等では、職員行動守則を遵守してください。
<RSV関連 産後ケアセンターおよび保育施設職員行動守則> -新生児および乳幼児との接触前後の手指衛生を徹底 -勤務中はマスク、手袋、ガウン等の個人防護具を着用 -呼吸器症状のある職員はケア業務から除外すること -呼吸器症状のある職員および訪問者の出入りを制限 -呼吸器症状のある新生児および乳幼児は速やかに診療を受ける |
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