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夏季の風水害に備える市民行動要領 - 台風・豪雨・浸水の際はこう行動しましょう!
內容

○ 事前対策 行動要領

 

▶ 低地や常習的な浸水地域に居住する住民は、気象情報を随時確認し、避難の準備をしてください。

▶ 浸水が予想される地下空間への駐車は禁止し、河川沿いや低地などに駐車された車は安全な場所へ移動してください。

▶ 地下鉄の駅、地下駐車場などの施設の非常口の位置を常に把握し、避難経路を覚えておきましょう。

▶ 大雨の予報がある際は、屋外に設置された看板や電気設備を建物の中に移動してください。

▶ お住まいの場所に止水板や逆流防止弁がある場合は、梅雨前に正常に作動するかを常に確認してください。

 

○ 事前対策 行動要領

 

▶ 浸水道路、地下車道、橋、河川、海岸など、急流に巻き込まれる恐れのある地域には近づかないでください。

▶ 雨が多く降る場合は山間部への接近を避け、指定された避難場所や山から離れた安全な場所へ避難してください。

▶ 傾斜地、擁壁、石垣など崩壊の危険がある場所には近づかないでください。

▶ 台風・大雨特報が発表された際は、排水路や水田、水の通り道の確認には行かないでください。

▶ 転落・巻き込まれ事故を防ぐため、下水道、マンホール付近などには近づかないでください。

▶ 窓ガラス、建物の看板など落下物がある可能性のある場所は避け、建物内に移動してください。

 

 

○ 浸水 行動要領(地下空間利用時)

 

▶ 半地下住宅、地下鉄駅・商業施設など地下空間に水が流入したり、下水が逆流した場合はただちに避難してください。

▶ 地下駐車場に雨水が流れ込んだ際は、車両確認・移動のための駐車場進入は絶対に禁止です。

▶ 地下階段に少しでも水が流れ込んだら、即時に避難してください。

 ※ 子ども・高齢者はただちに避難

▶ 浸水空間から脱出する際、外の水深が膝以上の場合は複数人で力を合わせて扉を開け、迅速に避難してください。

▶ 浸水した階段を移動する場合、水位がすねの高さ(約40cm)に達する前にすぐに脱出してください。

 ※ できるだけ運動靴を着用してください。

▶ 共同住宅の管理者は、地下空間への雨水流入前に止水板を設置し、立入禁止の案内を出してください。

 

 

 

○ 浸水 行動要領(車両利用時)

 

▶ 道路や地下車道に水が流れ込んでいる場合は絶対に進入しないでください。

 進入してしまった場合は車を放置して即時避難してください。

▶ 橋や河川が氾濫している場合は絶対に進入せず、迂回するか安全な場所で水位が下がるまで待機してください。

▶ 視界確保が難しい場合は低速で運転し、安全な場所まで移動してから雨が弱まるのを待機してください。

▶ タイヤの3分の2が浸かる前に車両を安全な場所に移動し、浸水した場合は運転席のヘッドレスト金属棒を使って

 窓ガラスを割り脱出してください。

▶ 窓ガラスを割れない場合は、車内と車外の水位差が30cm以下になったタイミングでただちにドアを開けて車両から

 脱出してください。

▶ 水があふれている橋や河川で車両が孤立した場合は、急流の反対側のドアを開けるか、窓を割って脱出してください。

添付