본문 바로가기
SMART ANYANG

安養 市庁舎の
公式ウェブサイト

暮らし情報

  1. 暮らし情報
  2. ニュース

ニュース

暮らし情報 > ニュ?ス(새소식) 상세보기 - タイトル, 內容, 添付 정보 제공
ポムゲ請願センター12月オープン! 핫이슈
內容 ポムゲ請願センター12月オープン!
無人請願発給、図書貸出、公演チケット販売など安楽な憩いの場に。

市民中心の新概念複合請願空間が安養開場を控えている。
安養市は地下鉄4号線ポムゲ駅近隣のサンクン広場内に設置されるポムゲ請願センターを来る12月初めにオープンすると19日明らかにした。(鳥瞰図添付)
ポムゲ請願センターは65㎡の広さに住民登録謄本・抄本や土地台帳など18種の諸証明の発給を受けることができる無人請願発給機が設置され、6百冊の図書が置かれて図書貸出と返却がなされ、各種公演チケット前売りおよびスポーツ競技の入場券購入も可能になる。
また、大型マルチスクリーンでは地域で開催される各種行事と市政広報映像物をいつも提供し、ニュースを放映することになり、バス路線など多様な地理情報をキオスクでタッチ方式で見ることができるようになる。特に、モバイル時代に応じてワイファイゾーンも構築される。ここはまた、安らかな色感のインテリアに新聞と各種刊行物も置かれる予定なので、新概念複合請願空間として脚光を浴びることが期待される。
運営時間は平日(月~金曜日)の場合、午前8時から午後8時まで、週末と日曜日は午前10時から午後5時までで、公益勤務員と委託人2人が一日交代で勤務することになる。
ポムゲ請願センターはある建設業者がビルを建設する過程でポムゲ駅近隣の美観広場をサンクン広 場に造成して、ここに残った65㎡の空間を市民便益空間に造成し、市に寄付進呈して誕生した。
 市関係者はオープン予定日の12月初めまで二ヶ月しか残っていないが、市民が便利に利用して、憩いの場に調和するように準備していると伝えた。
一方、ポムゲ請願センターの誕生で安養駅と坪村駅を含めて地域に請願センターが3ヶ所に増えることになり、無人請願発給機も既存17台から18台に拡大され、請願人は一層便利さを享受することになる見込みだ。
添付